2019年10月 4日 (金)

あやめ「つくば」ステーションで。

あやめ「つくば」ステーションで、こんな事がありました。

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昨日訪問の時、79歳になるお母様から、
「うちはあなた頼りなの。
ほんとうにあなたが頼りなの。」
と、真剣な眼差しでおっしゃって下さいました。

社長が、
精神疾患を持った親は、死んでも死に切れないと話された意味…
よくわかりました。

個人からの感謝の言葉でなく、
家族からの感謝を頂ける、
家族も救える……
この仕事だからこそ感じる部分が多いです。
この仕事につかせていただきほんとうに感謝してます。
ありがとうございます。
これからも頑張ります!

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とても嬉しく思いました。

2019年6月18日 (火)

お手紙を頂きました。

夫が色々、今までよりさらに協力的に家事をしてくれることが増えました。
物置部屋も日曜日にはじめて一緒に片付けをしてくれました。
訪問看護をお願いするようになってからなので
来ていただくことに決めて良かったです。
私も夫にくわしく症状が言えない時もあるので
聞いてもらえるだけでも気持ちがだいぶ違います。
最初は部屋も片付いていないところに来てもらうことに迷いもありましたが
さらに悪化する前にお願いして良かったです。
来て頂く小山さん、細野さん、あじとみさんも
みなさんやさしく接してくださるのがありがたいです。
今後ともよろしくお願いいたします。

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2019年3月11日 (月)

お手紙を頂きました。

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訪問看護ステーション あやめ小川のスタッフに感謝です。
今、週3回訪問看護を受けています。
私は、68歳になりますが、妻が病気で亡くなってから、8年経ちます。
1人で一番困るのは食事ですが、
訪問看護師さんが、簡単な料理を作ってくれます。
1人では、誰にも話し相手がいませんから
看護師さんと会話するのがとても楽しみです。
月1回の病院への通院もしてくれ、
薬の心配も全部看護ステーションがしてくれるので
とても助かっています。
看護師さんは、皆がとても親切で、私も元気が出ます。
週3回、シルバー人材センターからの仕事をしています。
自分で仕事が出来るようになったのは
訪問看護ステーションのスタッフがいるからです。
ほんとうに感謝しています。
私の娘が3人いますが、
看護師さんが訪問の結果をメールで送ってくれ、
娘たちも安心しています。
訪問看護ステーションの皆さん、
これからもよろしくお願いします。
ほんとうに感謝の気持ちで一杯です。
ありがとうございます。
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2018年12月17日 (月)

熊谷の利用者様

熊谷の利用者様(29歳・男性)のお母様が
家族会の広報に、
あやめ熊谷を利用しての感想を載せて下さいました。

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十代でこの病気を発症した息子は、
急性期の激しい症状は落ち着いたものの、
なかなか安定せず、今まで数回の入退院を繰り返してきました。
調子の良い時は病識もあり、服薬も怠ることなく、
デイケア、作業所にも通所していました。

今年の春、何度目かの入院後、病院のケースワーカーさんに
「退院後、訪問看護を利用してみては?」と紹介して頂いたのが
「訪問看護ステーション あやめ熊谷」です。

退院後三ヶ月間は週5日、ほとんど毎日訪問して頂き、息子に寄り添い、
いろいろな話をしたり、天気の良い日は一緒に散歩をしたり
若いスタッフさんの訪問の時は、
自宅の庭でバトミントンをして気持ち良い汗を流したり…

病気とうまく付き合い、再入院にならないよう安定した毎日が送れるように、
心のケアをして頂いています。
まさに「人薬」です。

この病気の人達は、みんな「愛」を欲しがっています。
特に私の息子は典型的な依存型で
「病気になってしまい辛いよ。苦しいよ。この辛さ分かってほしい!
何かしてほしい!自分を理解して欲しい…!」
常にそう思って生きている中、
私達家族にできることには限界があります。

親としては、息子が雨に濡れて辛い思いをしていれば
つい、傘をさしてあげてしまいます。
でも、「あやめ熊谷」のスタッフさん達は、
気持ちの上では一緒に雨に濡れてくれます。
息子と同じ立場で話を聞いてくれます。

毎日一緒に生活している私達家族にはできないアドバイスも、
視点を変えてしてくれています。
今では息子の顔つきもどんどん明るくなり、
気持ちも前向きになり、外出も多くなりました。
作業所への通所も始める気持ちになったようです。
息子が少しずつ笑顔になり、元気になっていく様子を、
仕事の枠を超えて、家族と息子にとって
「訪問介護ステーションあやめ熊谷」に出会えた事は
本当にありがたく、嬉しく思っています。

そして、この病気には「時間薬」も必要です。
私達はまだまだ暗いトンネルの中にいます。
遠くに見える明るい出口の希望の光に向かって、
これからもゆっくり、焦らずに歩いて行こうと思います。
息子と共に…

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2018年11月12日 (月)

熊谷相談員の中野です。

今日、嬉しいお話がありましたのでご報告させていただきます。

導入予定の方の指示書を頂きに病院に行きました。
相談員の方より、あやめの訪問スタイルについて聞かれました。

自分は、
「看護を提供するといったスタイルではなく
心に寄り添うような親密な訪問を心掛けていること」
をお話させて頂きました。

相談員より、
「他と違ってすごく良いスタイルですね。
だからS様が受診に来た際に笑顔で明るくなったのですね。
今後とも宜しくお願い致します。」
と仰って下さいました。

自分は、あやめの訪問スタイルは他にはない良いものだと感じ、
思わず笑顔になってしまいました。

ナースの皆様いつもありがとうございます。

2018年11月 2日 (金)

株式会社ファーストナースです。

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